保育環境の視察依頼ですが ドイツ シュツッツガルトです

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Posted by 篠田 | Posted in ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 31-08-2018


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▼ ドイツ旅行記 —————-

  1.  今年の視察はしゅつっとがると…?
  2.  ドイツ・シュツットガルトの幼稚園にて
  3.  おもちゃの故郷 ザイフェンで 歴史と伝統と、家族愛に出会う
  4.  フランクフルトでドイツ鉄道に乗り遅れる
  5.  シュツッツガルトのおもちゃ店を訪ねる
  6.  シュツッツガルトの街歩きを楽しむ
  7.  ザイフェン 丘の教会を訪ねる
  8.  おもちゃの最高峰を進み続ける ミューラー社を訪問する

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こんにちは、むっちパパです。

 

今度視察する幼稚園さん

 

「しゅつっつがると」って 県はどこですか?

 

と、研修担当スタッフから出張先の確認

 

それは

 

シュツッツガルト  ・・・ ドイツだから

 

 

 

ドイツの幼稚園から

 

おもちゃと環境を見て欲しいとのご依頼を頂き

 

出張することになりました。

 

こちらは、 毎年2月に訪問する フレーベル幼稚園の子どもたち

 

 

 

OK とお伝えしたら

 

いくつもの園が 来独するならと

 

手を上げてくださっているとのこと。

 

 

遊びに目を輝かせる姿には、日本人の子どももドイツ人の子どももありません。

 

おもちゃも同じおもちゃです。

 

今週末は、ドイツの幼稚園で 研修してきます。

 

 

 

 

そして

 

ドイツのおもちゃメーカーからも

 

会いに来て欲しいとの連絡が次々と入り

 

こちらも 3社、4社とスケジュールの調整中です。

 

訪問予定の デュシマ社

 

ジーナ社

 

どのメーカー、工房も

情熱と技術、歴史が素晴らしい おもちゃメーカー

 

今回の訪問先で打合せができれば

来年には、インストラクター向け海外幼稚園視察・メーカー視察研修の

新しい企画が組めそうです。

 

ドイツの幼稚園の「遊び事情」については、10月7日のセミナーで

汐見稔幸先生の講演の前にお話します。

 

⇒   10月7日 第6回日本知育玩具協会セミナー ー遊びで育てる「生きる力」ー

 

 

 

 



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