コロナ禍と新時代の子育て 汐見稔幸・藤田篤対談フェイスブックライブ は、いよいよ明日開催

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅, 子育てカレッジ 子育てセミナー(愛知県刈谷市), 子育てコンサルタント 藤田の子育て講演セミナー, 子育てセミナー, 知育玩具インストラクター養成講座, 知育玩具協会主催セミナー | Posted on 23-05-2020

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オーナーむっちパパです

明日 5/24(日) 16:00頃

汐見先生と私とで

フェイスブックライブの開催!!

コロナ禍と 新時代の子育て  大人の役割 おもちゃの役割 (1)

テーマは

コロナ禍と 新時代の子育て 

・・・ 大人の役割 おもちゃの役割

エデュカーレ5月号で

汐見先生が語ってくださった

「おもちゃ」が果たす役割 そして 大人の関わり方について

お話ししたいと思います。

汐見先生と私から

子育て・保育へのエールを送ります。

エデュカーレ5月号についてのブログ記事は

こちら→

エデュカーレ5月号 汐見稔幸先生と 保育とおもちゃについて語り合ったドイツの旅

フェイスブックライブは、

日本知育玩具協会のフェイスブックにて開催

→(社) 日本知育玩具協会フェイスブックページ

フェイスブックのアカウントの作り方はコチラ

→Facebookアカウントを作成するにはどうすればよいですか。

 

お楽しみに

コロナ禍と新時代の子育て 汐見稔幸・むっちパパ対談フェイスブックライブ決定

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 16-05-2020

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オーナーむっちパパです

 

5/24(日) 16:00頃

汐見先生と私とで

フェイスブックライブの開催が決定しました!!

コロナ禍と 新時代の子育て  大人の役割 おもちゃの役割 (1)

テーマは

コロナ禍と 新時代の子育て 

・・・ 大人の役割 おもちゃの役割

 

 

エデュカーレ5月号で

汐見先生が語ってくださった

 

「おもちゃ」が果たす役割 そして 大人の関わり方について

お話ししたいと思います。

汐見先生と私から

子育て・保育へのエールを送ります。

エデュカーレ5月号についてのブログ記事は

こちら→

エデュカーレ5月号 汐見稔幸先生と 保育とおもちゃについて語り合ったドイツの旅

 

フェイスブックライブは、

日本知育玩具協会のフェイスブックにて開催

→(社) 日本知育玩具協会フェイスブックページ

フェイスブックのアカウントの作り方はコチラ

→Facebookアカウントを作成するにはどうすればよいですか。

ゴールデンウィークに収録された 汐見先生のインタビュー

もご覧ください。

汐見稔幸 特別インタビュー 〜コロナ禍で見えてきたもの・親子のあり方〜

大友剛チャンネル【公式】より

お楽しみに

汐見稔幸先生とおもちゃの大切さを語り合う エデュカーレ5月号でご紹介いただきました

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅, 保育室の積木・おもちゃ・環境, 保育環境コンサルタント・保育環境コーディネーター養成講座, 子育てカレッジ 子育てセミナー(愛知県刈谷市), 子育てコンサルタント 藤田の子育て講演セミナー | Posted on 07-05-2020

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オーナーむっちパパです

東京大学名誉教授 汐見稔幸先生が

責任監修する保育士と親のための学び&交流誌

エデュカーレ5月号で

2005エデュカーレ表紙

汐見先生が

おもちゃの大切さ

そして

ドイツ国際玩具見本市視察研修の紹介をしてくださいました。

 

1月にお伝えしたとおり

今回のドイツおもちゃ見本市出張は

汐見先生からのたってのご希望をお受けして

見本市にご案内したのです。

2020_Dusyma_01

↑デュシマ社

それぞれのおもちゃメーカーの

歴史と哲学、技術、独創性についてを詳しく解説し

そのおもちゃに触れていただき

私が親しい社長たちを一人一人紹介しました。

2020_Cuboro_02

↑キュボロ社

実は

汐見先生は、無類のおもちゃ好き

私が紹介するおもちゃというおもちゃに

子どもに負けないほど目を輝かせ

聞き入ってくださいました。

 

フレーベル博物館では

フレーベルの恩物05 - コピー

フレーベルゼミナールとワークショップを

ご一緒に学んでいただき

フレーベルの恩物01

おもちゃ博物館でも

写真 2020-01-30 18 08 31 - コピー

おもちゃの歴史を学び

おもちゃをたっぷり遊び、楽しみました

そして

エデュカーレ5月号ではドイツ研修のレポートと

2005エデュカーレコラム

保育の教具・遊具としてのおもちゃの大切さ

想像力と思考力を育むには

という提言としてまとめてくださいました。

 

私たち伝えている

おもちゃ

その素晴らしい与え方

 は

これからの時代教育、保育目指す先

到達するために

そして

 

新時代を生きていく

子どもたちにとって

なくてならないものなのです。

 

汐見先生と

おもちゃと保育を語り合った

今年のドイツの1週間は

写真 2020-01-30 2 59 31 - コピー

私のおもちゃ論追及にとっても

かけがえのない礎をいただいた

貴重な学びの期間になりました。

 

フレーベルゼミナール 幼稚園、そして知育玩具の祖に フレーベル博物館で学ぶ  

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅, 保育室の積木・おもちゃ・環境, 子育てコンサルタント 藤田の子育て講演セミナー, 子育てセミナー, 知育玩具協会主催セミナー | Posted on 19-02-2020

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オーナーむっちパパです

ドイツ・バートブランケンブルクに

汐見稔幸先生をご案内して

訪問したフレーベル博物館

 

その目的は

フレーベルが1837年に発案した知育玩具

「フレーベルの恩物」を学ぶためでした

 

フレーベルの恩物03

2020_FroebelMuseum

 

スイスでペスタロッチに師事し

小学校教育を学んだ後

バートブランケンブルクに来たフレーベルは

「教育は0歳から始まる」

と赤ちゃんから遊びを通して学ぶ「恩物」を発案します。

フレーベルの恩物06

↑第2恩物

そして

通信販売で

ドイツの教育熱心な家庭に恩物のセットを販売するのです。

フレーベルの恩物04

↑今もそのセットが現存しています。

 

帝国ホテルや自由学園明日館などを設計したことで知られる

世界的建築家フランク・ロイド・ライトの母親もその一人

フランクロイドライト

↑ウィキペディアより

のちにフランク・ロイド・ライト

「フレーベルの積み木遊びなしに、今の自分はない」

と語ったといわれています。

恩物

第4恩物

私たちはさらに

フレーベルの恩物を

ワークショップで遊び、与え方を学びました。

フレーベルの恩物01

 

フレーベルの時代も

21世紀の現代も

子どもの意欲=遊びを通じて子どもの才能を育てたいという気持ちは同じです。

 

3月21日春分の日

汐見先生とご一緒に

遊びを通して子どもの力を育てる方法をセミナーでお話しすることになりました。

 

私は

創造力はどう育つ

藤井棋士の育ちとキュボロの秘密 を

汐見先生には

AIに負けない才能の伸ばし方

をお話しいただきます。

 

→【汐見稔幸・藤田篤 次世代教育セミナー】AIに負けない才能の伸ばし方

 

1837年に始まった知育玩具を通じての教育が

180年を経た 2020年の今日、

いかに進化し、

子どもたちの創造力が豊かに育てられるようになったのか

AI時代に負けない

プログラミング的思考力を子どもたちに育てる方法を

お伝えします。

どうぞお楽しみに。

 

 

 

幼稚園の創始者 フレーベルの足跡を求めて

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅, 保育室の積木・おもちゃ・環境 | Posted on 30-01-2020

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オーナー

むっちパパ藤田です

冷たい冬の雨の中

私たちはフレーベルが1840年に

幼稚園 キンダーガルテンを始めた村に着きました

 

荷物をホテルに預け

フレーベルゼミナールの会場

フレーベル博物館に向かいます

 

フレーベル恩物を模したモニュメント

途中

フレーベルが幼稚園の子どもたちと通った公園を通ります。

この公園は

毎年6月28日の創立記念日には

フレーベル幼稚園の子どもたちが

フレーベル を偲んで

記念のパーティをする公園です。

 

創業当時

フレーベル 幼稚園の子どもたちは

フレーベル と一緒に

幼稚園からここまで歩いてきて

ここで遊び

そして

幼稚園へ帰って行きました

 

フレーベルの道

私たちも

フレーベルが子どもたちと一緒に歩いた道を

歩いて

フレーベルが子どもたちと見た景色を辿ります

 

フレーベル の道

途中

ひっそりと私たちを待っていたのは

フレーベル の記念碑

フリードリヒ・フレーベル 記念碑

フレーベル が

子どもたちに

伝えたかったこと

そして

教師たちに伝えたかったこと

そして

現代の私たちに伝えたかったこと

この村の自然

地面

そして空気を通じて

心と体に少しずつ響いてきます。

フレーベルの村

村の中心にある

フレーベル博物館に近づくと

当時のままの家々が

私たちを出迎えます

 

フレーベルと

幼稚園の子どもたちが見たそのままの

景色が私たちの目の前にあります

 

そして

この1軒1軒の家の子どもたちは皆

フレーベル 幼稚園で

遊び、そして学んで育ったのです。

フレーベル 博物館

1940年に

フレーベルが幼稚園をはじめた建物が

そのまま保存され

フレーベル博物館となって

今に至っています。

 

今から

私たちは

ここで

フレーベル・ゼミナールを受講します

 

始まりました! おもちゃ作りの心に触れる旅 2020

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 28-01-2020

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オーナーむっちパパ藤田です
おもちゃ!おもちゃ!おもちゃ!
をドイツで学ぶ研修の引率です

フランクフルト空港から

フランクフルト空港からドイツ研修が始まります

古都ワイマールに向かいます

 

ドイツ研修最初の夜は、ワイマールでの郷土料理です

美味しいドイツ料理で

旅の疲れを癒しています
ニュルンベルク
国際玩具見本市視察研修
おもちゃ作りの心に触れる旅 2020
1週間で
知育玩具の創始者でもあり
幼児教育の祖でもあるフレーベルについて学び
ドイツのフレーベル幼稚園を見学し
おもちゃメーカーを見本市に訪問するという
充実の内容。
日本知育玩具協会マイスター

理事長の保育環境研修受講園の園長

そして今回は

日本保育学会会長
東京大学名誉教授
汐見稔幸先生もご参加くださっています。

 

 

ニュルンベルク国際玩具見本市視察研修の栞

 

 

1週間の旅

このブログでレポートしますので

お楽しみに

 

 

 

アルヴァ・アールト博物館を ユシラ社サボ氏と訪ねる

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 17-09-2019

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ユシラ社 サボ氏が私たちを案内してくれたのは

フィンランドを代表する世界的建築家

アルヴァ・アールト博物館

アアルトを訪ねる01

建築家なら生涯に一度は訪問したい

アアルトの聖地

アアルトを訪ねる02

アアルトは、建築はもちろん

あらゆるものをデザインし、北欧デザインの礎を築いた

天才。

博物館の中には、生活の中にアートを溢れさせたアアルトの足跡が

余すところなく広がっていました。

アアルトを訪ねる04

展示を見ていくと

アアルトを訪ねる07

あ、ユシラ社の汽車が!

アアルトを訪ねる03

そしてポストボックスが!

 

アアルトを訪ねる05

こっちにはコリントゲーム

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昔の写真にも   ユシラ社のおもちゃが!

ユシラ社がフィンランドでいかに大きな存在なのか

この展示からも伝わってきます。

 

子どもたち一人一人が大切にされ

豊かな自然の下で生み出される

フィンランド人に愛されるユシラ社の木のおもちゃ

 

写真 2019-08-23 15 06 31

ひとりでも多くの日本の子どもたちに

であってほしいと願っています。

ユシラ社訪問 フィンランド・ユバスキュラ

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅, 一押し♪おもちゃ | Posted on 02-09-2019

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オーナーむっちパパです

かねがねお誘いいただいていた、フィンランド・ユシラ社を訪問しました

ユシラ社は、フィンランドの玄関、ヘルシンキから列車で3時間半

人口13万のユバスキュラにあります。

ユシラ社_Juho Jussila_11

ユシラ社社長サボ夫妻が

1923年からのユシラ社の歴史を語ってくださいました。

ユシラ社_Juho Jussila_03

1923年、ユシラ社は、教師をしていたヨホ・ユシラ氏が市に事業の企画を提案し創業します。

 

ユシラ社_Juho Jussila_02

↑創業時の製品が飾られています。

創業時は、おもちゃではなく、木製の生活用品を作っていたそうです。

しかしほどなく おもちゃの生産を始め、1926年に最初のコリントゲームを発売します。

これがブレーク。

1929年から輸出も成功し、世界的玩具メーカーに育っていくのです。

コリントゲーム

⇒コリントゲームはこちら

創業当時は、ユバスキュラ駅前に工場があり、

ユバスキュラ市は、ユシラ社の発展と共に大きくなっていきました。

ユシラ社_Juho Jussila_09

フィンランドは、

ユシラ社_Juho Jussila_15

鉄道で旅をするといたるところで 材木を積んだ列車が目に入ります。

それだけ木材資源が豊富だったのです。

良質のフィンランド産の白樺を生かした商品をユシラ社は、開発し続けます。

 

 

 

ユシラ社は、日々おもちゃの研究を重ね商品の改善を続けてきました。

ユシラ社_Juho Jussila_14

↑こちら、以前のハンマートイ。現行のハンマートイとは、ペグの溝の切込みが違います。

 

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↑こちら、現在のハンマートイ。

⇒ハンマートイを詳しく見る

ユシラ社_Juho Jussila_01

工場は、ファクトリーショップを兼ねていて

ユシラ社_Juho Jussila_04

ユシラ社_Juho Jussila_08

一般の方を受け入れています。

フィンランド訪問の際は、ぜひ足を延ばしてみてはいかがでしょう?

 

ユシラ社_Juho Jussila_10

ユバスキュラは森と湖に囲まれ、自然豊かな街。

実は、建築家アアルトゆかりの地なんですよ。

ユバスキュラ

 

→ユシラ社 公式ページ Wooden Toys – Delighting children already 96 years!

Oy Juho Jussila
Puulaakintie 6
40320 Jyväskylä
Finland

コリントゲーム

⇒コリントゲームはこちら

img10021979919

⇒ハンマートイを詳しく見る

 

⇒ユシラ社のおもちゃはこちら

 

一人ひとりが大切にされる授業 フィンランド公立小学校の授業から学ぶ

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 24-08-2019

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フィンランド西スオミ州ムーラメ

 

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フィンランドの公立小学校に来ています。

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校長のパシ先生が授業を案内してくださいました。

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フィンランドでは

教員は全て、修士課程を修了しています。

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10年毎のカリキュラム改革を中心に

教育改革が進められ、目覚ましい成果があげられ

今では世界でも注目されています。

 

授業は3年生の英語の授業

小学校3年生で、このレベルでいいの?

と思われるかもしれない

このゆったりと、先生との楽しいやり取りの中進む授業からこそ

落ちこぼれを一切作らない

子どもの能力が引き出されていく授業が展開されていくのです。

フランクフルトでの出会い 素敵な木のおもちゃの店 Wohnen & Spielen

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Posted by 藤田篤 | Posted in よもやま話, ドイツ・スイス・おもちゃに出会う旅 | Posted on 23-08-2019

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映画監修を引き受けて忙しい

オーナーむっちパパです。

 

北欧、フィンランド、スウェーデンの教育を視察してきます!

ということで名古屋からルフトハンザで一旦フランクフルトへ

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今回は、フランクフルトで乗り継ぎます。

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無事にフランクフルト到着

ちょっと時間があるので、市内の散策に出かけることにしました。

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フランクフルト市内の移動は、地下鉄、鉄道、トラムを駆使すると、どこへでもいけます

 

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WOHNEN & SPIELEN

Große Friedberger Str. 32
60313 Frankfurt am Main

→Wohnen & Spielen  口コミサイトyelpにて

見つけました!

カルテットと同じ品揃え!

何と素敵な、木のおもちゃ屋さんでしょう!!!

お店には、

木のおもちゃ大好きのお客さんが次から次へと

来店していました。

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私も、掘り出し物を購入。幸先良い出張の始まりです。

ドイツでのおもちゃ屋訪問のマナー

「商品の価格を日本の通販サイトでチェックしないこと」

こういうことをしていると、

日本人観光客はお店に入れてもらえなくなります。

店によっては退店を求められても仕方ないので気をつけてくださいね。

 

その理由は ・・・?

実店舗のおもちゃ屋は、店舗まで足を使って訪問し、

五感での出会いを通じておもちゃとの出会いを体験し、

その出会いに感じた価値を「購入」というお互いの信頼関係で

つながり合うことを提供する場所です。

 

実店舗でおもちゃを見ても、その店で買わず、ネットで買うことをしていると

その店の経営を逼迫し

あなたが今感動した、実感を次の人は体験できなくなるのだ

ということを 知ってほしいのです。

 

あなたが持ち込んだ靴の汚れの掃除をする人件費も

店内でのお買い物をするあなたを見守る人件費も

あなたを感動させたおもちゃを見せるために仕入れている費用も

おもちゃ屋さんは負担しているのです。

 

あなたが、訪問した実店舗のあるおもちゃ屋さんに入り

出会って感動したおもちゃをその場で買うことは

ささやかであっても

あなたの次に、おもちゃと出会いたい人たちや

あなたの子どもたちがまた、そのおもちゃ屋でおもちゃに出会う

未来への大きな投資になっているのです。

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未来の子どもたちのために、

おもちゃ屋さんがたくさん待っていてくれるといいですね。